【実践】銘柄の分析・選び方

デイトレードにおける歩み値の読み方を徹底解説!売買記録で先を読む方法!

デイトレ 歩み値 読み方

デイトレードにおける歩み値の読み方!売買記録で先を読む方法!

この記事は

・『歩み値』の読み方がわからない方

・『歩み値』の読み方を知り、自分の取引きに生かしたい方

・国内株式で『デイトレード』を行いたい方

に読んでもらいたい内容になっています。

今回は、

『歩み値』の読み方について解説します!

 

『ん?…歩み値ってなに?』

『歩み値って、どう見ればいいの?何がわかるの?』

こういった疑問を持つ方を対象に

歩み値の読み方 と 歩み値の活用方法

について解説していこうと思います。

 

『歩み値』 というと

株式投資初心者の方はあまり馴染みのない方が多いかもしれません。

チャートは見たことがあっても、こちらの画面は見たことが無いのではないでしょうか?

この画面は、言うなれば『株の売買記録』です。

個人投資家、機関投資家、外国の投資家、誰が売買しようが確実に記録され、データとして残ります。

この売買記録(歩み値)の読み方を知ることで、投資家たちの実際の動きを確認することができるわけですね!

板の読み方の記事では、『目に見えない注文も存在しますよ』といった解説を入れました。

要はダマシですね。

しかし、歩み値は事実だけを記録したデータです。

この記録から「ダマシ」を見切る事もできるので、デイトレーダーを目指す方は歩み値の読み方をマスターすることで、収益を大きく伸ばせる可能性もでてきます。

「板情報」と「歩み値」

どちらが欠けても正しく情報を読む事はできないと思いますので、今回は「歩み値」ついてわかりやすく解説していきますね。

解説内容

・【デイトレーダー】歩み値の基本的な読み方

・【デイトレーダー】歩み値で1歩先を読む

・【デイトレーダー】板と歩み値「ダマシ」の読み方

 

この記事でわかること

この記事を読むことで、『歩み値』の読み方や活用方法がわかります。

大口投資家の動きを読む事で、今後の展開を予測することが可能になり、デイトレーダーは「板情報」と「歩み値」をセットで見る事で、その情報を正しく読む事ができるようになります。

 

【デイトレーダー】歩み値の基本的な読み方

歩み値ってなぁに?
『歩み値』は、実際に株の売買が行われた記録です。

実際の売買記録なので、信頼性の高い情報源になりますよ!

実際に取引時間中にこの『歩み値』を画面に出してみてください。

リアルタイムで、約定した株数が次々に表示され、一瞬一瞬の売買が順番に表示されていくのが確認できるはずです。

まずは、歩み値の読み方から解説しますね!

 

歩み値の読み方【3要素】

まずはこちらを見てください。

歩み値は

『時間』『約定値』『出来高』の3つの要素で表示されています。

 

①時間

取引が約定した時間を表示しています。

時系列順で並んでいるので、仮にすべて同一時間だとしたら『一番上が最新の情報』となります。

時間帯的には、寄り付き直後の取引は猛烈に激しいです。

歩み値を見慣れない方からしたら、只々数字が次から次へと流れているだけで わけがわからず、見る気が無くなってしまうと思います。

はじめは、取引きが穏やかな時間帯に歩み値を読む練習をするのがおすすめです。

②約定値

取引が約定(成立)した価格です。

約定値が色分けされていますよね?

これは、価格が変動した取引きがわかるようになっています。

上の図(SBI証券 ハイパーSBI)では

赤色 : 価格が上がって約定した場合(アップティック)

緑  : 価格が下がって約定した場合(ダウンティック)

黄色 : 約定したが価格は変動しなかった場合

このようになっています。

各証券会社で、歩み値の色分けは異なる可能性が高いので、自分が使っている証券会社ではどうなのか 確認しておきましょう。

証券会社

③出来高

一回の取引で、どれだけの株数が約定したのかを示します。

ココがかなり重要で、個人投資家の売買なのか大口の機関投資家の売買なのか といった部分を見極めるポイントになります。

個人投資家は資金が乏しいので、一般的には100株単位で売買される事が多いです。

機関投資家になると一回あたりの取引き株数が多くなります。

時には数百~数千くらいで表示されているところ、いきなり『28.000株!』とかありえますからね。

板の読み方で紹介したように、目に見えない注文の場合は歩み値においてもわかりづらいので、注意深く観察するべきポイントとなります。

 

歩み値の読み方【今を把握する】

歩み値の基本的な読み方を覚えたところで

歩み値から『今の株価の状態はどうなの?』といった読み方を解説しようと思います。

・上昇傾向の場合

・下降傾向の場合

・横這いの場合

の3パターンを簡単に紹介しますね!

①上昇傾向の場合

株が良く買われ、株価が上昇傾向にある時は『約定価格が上昇した取引きである赤色が目立つようになります。(SBI証券の場合)』

歩み値とチャート

この図のように、アップティック(上昇)をあらわす色が立て続けに現れている場合は、上昇傾向だと判断することができます。

画像のチャートの位置と歩み値の表示時間は9時9分で同じです。

チャートを見ると、上昇に繋がっていることがわかると思います。

おとふみ

いくつもの小さな取引き(出来高で確認)の間に、大きめの取引が数回挟んでいるような並びの方が信頼度は高いです。(画像であれば一度29.800という大きな数字がありますね。)

100株や200株で連続して買われていても、それは個人投資家の場合が多く

大口の投資家が売りにでたら、一溜まりもありません…。

なんとなくでいいので、色だけでなく出来高数も見ておきましょう

 

②下降傾向の場合

株が売られ、株価が下降傾向にある時は『約定価格が下がった取引きである緑色が目立つようになります。(SBI証券の場合)』

歩み値の読み方

この図のように、ダウンティック(下降)をあらわす色が立て続けに現れている場合は、下降傾向だと判断することができます。

画像でいうと、上昇が止まり、下降トレンド入りした状態になります。

その後、大きな陰線となっているのがわかって頂けると思います。

 

こちらも先ほどと同じように、出来高も合わせて確認するようにしてください。

上昇傾向の中、突然 大口のダウンティック(数千、または万単位)が出現した場合は、株価下落のサインとなる場合があるので注意しましょう。

 

 

③横這いの場合

株価が横這い状態の時は『上昇、下降が同じくらいの割合となり、価格変動のない黄色表示の取引きが目立つようになります。(SBI証券の場合)』

チャートの読み方 横這い

このような歩み値が横這いを示すものです。

上昇、下降とここまで紹介したので、みなさんも違いがわかってもらえると思います。

トレンドが発生していないので、デイトレードで利益を狙うには厳しい状態とも言えます。

しかし

板の読み方で紹介した、『アイスバーグ注文』などはこの状態で発生することもあります。

こっそり買い集めている大口の投資家の動きを観察するには、板と歩み値両方の動きを良く観察しなければなりません。

 

【デイトレーダー】歩み値で1歩先を読む

投資する男性

このブログの他の記事でも何度も言っている事なのですが

大切なのは先を読む事です!

歩み値の読み方を覚え、現在の状況を読み取る事自体はそんなに難しいことではありません。

でも、それだけの話しです。デイトレードで利益につながる情報だとは言えないでしょう…。

歩み値の基本の読み方を覚えた後は『歩み値をもとに、この後どうなるのか』を考えなければなりません。

そこで

①大口投資家の動きを観察

②大口投資家VS大口投資家 強いのは?!

の二つを紹介します。

他にも複合的に読む方法はあるのですが、チャート分析の支持線、抵抗線といった考え方を理解してからでないと難しいので、歩み値単体でも比較的読みやすい方法に絞りました。

では、解説していきます。

 

歩み値の読み方① 大口投資家の動きを観察

大口投資家の動きはどうやって見分ければいいの?
大口投資家がまとまった注文を出す時が狙い目だよ!あきらかに他の注文とは大きさが違うので、経験の浅い方でも肌感覚でわかる…ハズっ! 

これは非常にシンプルな方法です。

・出来高の大きな歩み値がまとまって出現するのを待ち、同時にエントリーする方法

となります。

この方法は、まだ経験が浅い方でも 割と簡単な方法だと思います。

明らかに数字の大きな注文がドンッ!と入ってきたら、同じ方向にエントリーする方法なので。

この方法でエントリーすることで

他の個人投資家が大口投資家に踊らされている一方、あなたは冷静に大口の機関投資家側に付くことができます。大口の機関投資家やヘッジファンドが強い投資家なのは言うまでもないでしょう。

どんな方法を取ったとしても、確実に勝てる方法というのは無く、あくまで確率論で『そうなる可能性がありますよ』という方法です。

この方法の勝率を高めるには

・一つの銘柄の歩み値の動きを継続的に観察し、特有のクセを見つける。

・有効なサインを見分ける為に経験を積む

といった事をすることで精度を高める事は可能です。

 

歩み値の読み方② 大口投資家VS大口投資家 強いのは?!

株価上昇の要因
大口投資家と大口投資家のバトル…?
一つの銘柄に、一つの機関投資家のみが参加している。なんてことはありませんよ!

大口の投資家の中でも、より強く、より支配力のある投資家の動きを観察する必要があります。

一つの銘柄に、どれだけの大口投資家が参加しているのか想像も付きませんが

相場は支配力(資金力)のある大口投資家の動きに合わせて動いていく事になります。

その、強い大口投資家はどちらにポジションを持とうとしているのか。という話しです。

たくさんの大口投資家が参加し『買い勢力』と『売り勢力』どちらも現れ

『結局はどちらが強いですか?』

という事を見分ける必要があるわけですよね。

見分け方は、

・大口投資家の買い出来高数

・大口投資家の売り出来高数

の比率で考えます。

もう少しわかりやすく言い方を変えると

大口の買いが3回確認できているのに、大口の売りは1回しか確認出来ていない。

とかですね。

3:1で買い勢力の勝ち!!

こういった感じの考え方でOKです。

ビジネスマン

ただ、この考え方をどのタイミングで使うかが重要です。

日中の株価の動きが穏やかな時間帯にこの考え方を使ってもほとんど意味はないと思います。

僕なら、朝一の寄り付き直後に使いますかね…。時と場合によりますが…。

いずれにせよ、ある程度動きのある時間帯で、かつ 節目(移動平均線やサポートライン)となる何かが近辺にある場合『方向性を見分ける際に有効』な方法だと思います。

投資 女性

先ほど解説した内容と少しかぶりますが、この方法が機能しやすいパターンを見つけるのが僕たちがやるべき努力の一つだと考えます。

ただ、補足として

歩み値に一度に表示できる項目数には限度があるので、数十分にわたり歩み値を観察する場合はメモしなければ全体の動きが読みずらいというデメリットもあります。

(ライブスター証券のツールには歩み値のフィルター機能があるようです。出来高数で絞り込んで表示する事も可能みたいですよ!徹底的にデイトレを極めたいなら、そういった機能が使える証券口座を持っておくのも良いですね!

 

【デイトレーダー】板と歩み値「ダマシ」の読み方

パソコンで頭を抱える男性

板の読み方で紹介した

『アイスバーグ注文』の見分け方を考えてみましょう。

 

 

アイスバーグ注文を簡単におさらい

アイスバーグ注文 板 読み方

(板の読み方の解説画像です。)

機関投資家が大きなポジションを持つために

他の投資家にバレないようにこっそり買い集める注文方法です。

 

基本的には『見せ板』をつくり

僕たちに『これ以上株価が上がらないだろうな…。』と思わせ

悩む夫婦

売りに買いをぶつけて、自分は安く株を買い集めよう!という方法です。

欲しいだけ株を集めると、『見せ板』がキャンセルされ、一気にブレイクすることがあります。

ただし、機関投資家がどんな時間軸で取引きしているのかはわかりません。

もし、長期的目線で株を買い集めているだけだとしたら、ほとんど動きは無いかもしれません。

そういった場合は、素直に撤退して次のチャンスを伺うのが正しい選択だと考えます。

このように『アイスバーグ注文』は、機関投資家が株を買い集めるときに使う方法であり、個人投資家にとっては時にチャンスとなる事があります。

ただし、見極めが難しい…。

見極め方の一つを紹介します。

アイスバーグ注文を板と歩み値で見極める

買い板のアイスバーグ注文を見極めるには、

・売り側に『見せ板』があること

・小さな買い板が何度も出現していること

・小さな買い板が、大量の売り注文を吸収していること

こういった事を確認しなくてはなりません。

なので、PC画面に『板情報』と『歩み値』を表示させておくことは必要です。

もちろん『チャート(1分or5分足かな)』も表示させ、サポートラインを意識しながら取引きした方がより精度は高くなります。

これは、チャートから読み取れるサポートライン近辺で「アイスバーグ注文」が現れる可能性が高いからです。(この考え方は別の記事でまとめる予定です。)

<①見せ板を確認>

板情報の売りに「厚い板」が出現していることを確認します。

(何かしらの節目近辺で発生している方が良いと思います。)

 

<②板と歩み値でアイスバーグ注文を確認>

板情報からは、小さな買い板が何度も出現していることを確認します。

歩み値からは、個人投資家の「小さな売り注文(基本的に成行)」が同じ価格帯で何度も何度も約定していることを確認します。

要は、見せ板によって

「上値が重そうだな…。」

と判断した個人投資家の売り注文をアイスバーグ注文で買い集めるわけですね。

お金を追いかける女性

この時、反対方向にポジションを作ろうとしている大口投資家(出来高の大きな注文)を確認した場合は慎重にならなければなりません!大口VS大口となると見極めがさらに難しくなります。大口VS個人の戦いである事を確認したうえで、強い方につきましょう!(笑)

板では、その注文を吸収し、小さな買い板が何度もリフレッシュされて出現している事を確認したいわけですが

1800→1700→1300→800→1800

といった具合に板が薄くなると、再び板に注文が入ります。

これはわかりやすく解説した、あくまで一例です。

実際には機関投資家のアルゴはすごい!てかヤバイ!

1秒以下の時間で『注文の発注』『変更』『取り消し』といったことを高速で行えるので、個人投資家の売り注文に高速で買い注文をぶつける事で「目に見えない注文(ステルス注文)」を行う事も容易なんですよ。

しかし、取引き金額が大きな機関投資家はどうしても『大きなポジション』を『安い値段』(空売りなら高い値段)で買い集める必要があるので、注意深く観察すれば 何かしらの特徴やサインというのは確認できると思います。

おとふみ

・価格が変わらない歩み値がなんとなく多いな…

・これだけの株数が売られているのに値段が下がらないのはおかしいぞ…!

・見せ板の急なキャンセル

・突然、連続する大口成行買い注文  …など

このような小さな気付き

アルゴリズムの特徴やクセを掴むきっかけとなるでしょう。

僕個人的におすすめなのは、最初は一つの銘柄だけに集中することです。

その銘柄特有のクセというのはどうしてもあるので、複数の銘柄を観察するとわけがわからなくなると思います。

まずは、あなたのお気に入りの銘柄一つを徹底的に観察しましょう!

 

デイトレードにおける歩み値の読み方!売買記録で先を読もう!~まとめ~

デイトレード

・【デイトレーダー】歩み値の基本的な読み方

・【デイトレーダー】歩み値で1歩先を読む

・【デイトレーダー】板と歩み値「ダマシ」の読み方

こういった内容で解説しました。

【デイトレーダー】歩み値の基本的な読み方

歩み値の基本的な読み方である『時間』『約定値』『出来高』の3つの要素について解説しました。

歩み値に表示される数字の意味はわかって頂けたと思います。

あわせて、歩み値から『今を把握』する読み方についても解説しました。

①上昇傾向であれば、アップティックの色が目立つ

②下降傾向であれば、ダウンティックの色が目立つ

③横這いであれば、価格変動無しの色が目立つ

見方としては簡単です。

しかし、今を把握する事は誰にでもできますが

一歩先を読むには『色』と『雰囲気』だけでは不十分です。

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【デイトレーダー】歩み値で1歩先を読む

大前提の話しとして、

大口の機関投資家やヘッジファンドの方向に付くことを考えなければ、デイトレードで利益を出すことは難しい。という事を覚えておいて欲しいと思います。

そうなると、『大口投資家の動きに注目』する必要がありますよね?

歩み値の出来高の数字から大口投資家の動きを観察することは可能になります。

大口投資家の「大きな買い」が株価上昇の引き金となる事もありえるということを知っておきましょう。

ただし、大口投資家VS大口投資家となっている相場の場合は、どの方向性の大口投資家が優位なのか見極めなければなりません。

見分ける方法としては、歩み値で大口の出来高を方向別に分けて考えることです。

累計して力のある方が勝つことになるので。

【デイトレーダー】板と歩み値「ダマシ」の読み方

アイスバーグ注文の見分け方の一つを紹介しました。

・売り側に『見せ板』があること

・小さな買い板が何度も出現していること

・小さな買い板が、大量の売り注文を吸収していること

こういった事を確認する必要があります。

板情報からは

『見せ板の有無』『見せ板の反対に存在する小さな買い注文』『買い注文の定期的なリフレッシュ』『見せ板のキャンセル』といった事を確認します。

歩み値も同時に確認する事で

『個人投資家の売り注文』『約定株数と板の表示の照らし合わせ』『大口VS個人投資家が成立しているか』『見せ板が食われたのか、キャンセルされたのか』といった事が確認できます。

同時にチャートで節目を意識することで、より精度を高める事は可能なので、それぞれのツールで足りない部分を補いながら活用』していってくださいね!

おとふみ

以上です!

デイトレードには必須ツールである、歩み値の読み方を解説しました。

慣れないうちは本当に難しく感じると思いますが、一つの銘柄だけに絞って取り組む事で徐々に慣れ、先を読む力を養っていくことができると思います。

この歩み値を見るのが苦手で苦痛しか感じないのであれば、スイングトレードをおすすめします。

基本的には、時間軸が短ければ短いほど難しいと思ってください。

感情トレード

僕も基本的にはスイングトレードです。

デイトレはお遊び程度(小ロット)でしかやっていません。

でも、この遊び感覚で余裕を持ってやると、意外とうまく行ったりするんですよね(笑)

心の余裕からくる冷静さが、そうさせるのだと僕は思います。

 

この記事でも色々と紹介しましたが、結局株式投資の世界は確率論から逃れられません。

絶対にうまく行く方法なんてないし、確かなサインというものも存在しません!

しかし

勝率3割の手法があったとして、この勝率を高めるには、その方法を実行する前にふるい分けする必要があります。

この場合は見送ろう…。このサインと相場感ならエントリーしよう!

といった具合にです。

そうすることで、勝率を5割、6割と高めていく事はできます。

 

こういった事を考えるのが、トレードの一つの楽しみ方でもあると思います。

歩み値 ぜひ活用してみてくださいね!

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございましたヽ(^o^)丿

 

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